WEB+DB PRESS Vol. 51に「バッドシグナル通信」の第2回「相性の問題」という記事を書きました。「相性の問題」のありがちなパターンと対策について考察しています。
WEB+DB PRESS Vol. 50から「バッドシグナル通信」という連載を始めました。第1回のテーマは「歴史的理由」です。
WEB+DB PRESS Vol. 49に「BK通信」の第6回「文字コードのバッドノウハウ」を書きました。今回がBK通信の最終回です。文字コードは最終回にふさわしい、永遠の BKテーマではないかと思います。
WEB+DB PRESS Vol. 48に「BK通信」の第5回「ブラウザのバッドノウハウ コンテンツ編」を書きました。Content-Type と Content-Disposition ヘッダにまつわるBKを取り上げました。あまりにバッドすぎて、通常2ページのところ今回は4ページに膨らんでしまいました。
WEB+DB PRESS Vol. 46に「BK通信」の第3回「C++のバッドノウハウ」を書きました。C++ の雑多なバッドノウハウを取り上げています。
WEB+DB PRESS Vol. 45に「BK通信」の第2回「数値のバッドノウハウ」を書きました。数値の処理ではまった話を取り上げています。
WEB+DB PRESS Vol. 44から「BK通信」という2ページの連載を始めました。第1回は JavaScript のバッドノウハウを3つほど取り上げました。「これはバッド!」とか「これはオレもはまった!」などと共感して楽しんでいただければと思います。
WEB+DB PRESSに連載していた「プログラミングの光景」の最終回の記事「プログラマについて」が gihyo.jp で公開されました。全6回の記事がすべて公開されています。
WEB+DB PRESS Vol. 43に「プログラミングの光景 プログラマについて」という1ページの記事を書きました。生産性の高いプログラマに見られる特徴について、技術的な面以外の側面について書いています。
WEB+DB PRESS Vol. 42に「プログラミングの光景 - コードリーディングについて」という1ページの記事を書きました。今号のアルゴリズム特集は岡野原さんが簡潔データ構造について書いているなど、読み応えのある記事がたくさんあります。
WEB+DB PRESS Vol. 40に「プログラミングの光景 - 日常的な学習について」という1ページの記事を書きました。何もやらないよりはだらだらやったましといった事柄について書いています。
WEB+DB PRESS Vol. 39に「プログラミングの光景 - コーディングスタイルについて」という1ページの記事を書きました。
ちなみに、前号の「デバッグについては」は gihyo.jp でも読めるようになっています。
WEB+DB PRESS Vol. 38 から「プログラミングの光景」という連載をはじめました。プログラミングに関する雑多な事柄を毎回1ページで書いていく予定です。第1回のテーマは「デバッグについて」です。よろしくお願いいたします。
昨年10月に行われた、弾さんとのインタビューの前編が gihyo.jp に掲載されました。中編、後編はそれぞれ来週、再来週に公開される予定となっています。
WEB+DB PRESS vol. 35の「小飼弾Alpha Geek に逢いたい」というコーナーに 弾さんとのインタビューが掲載されました。
続きを読む...情報処理 2006年3月号の 「私の情報整理術」というコーナーに書いたエッセイ、 捨てる派の情報整理術を公開しました。もしよかったら読んでみてください。
オープンソースマガジン 2006年3月号の 「ハッカー養成塾」というコーナーに書いたエッセイ、 深追い、佳境、バッドノウハウを公開しました。もしよかったら読んでみてください。
情報処理学会の学会誌 2006年2月号に「捨てる派の情報整理術」という記事を書きました。物理的なものにしても電子的なものにしても、保有コストに見合わないものはどんどん捨てよう、という趣旨の 2ページの記事です。書店には並んでいないと思いますが、図書館にはあると思います。よかったら読んでみてください。
オープンソースマガジンの2006年3月号に「深追い、佳境、バッドノウハウ」という記事を書きました。深追い、佳境、バッドノウハウという3つの観点からハッカーの習性について考察した、2ページの短い記事です。よかったら読んでみてください。
日経バイト 2004年 1月号の「技術の真髄」向けに執筆した記事「高林哲の検索技術論」の元の原稿を公開しました。実際の誌面の記事は編集が多数加わり、もっと読みやすいものとなっています。
日経バイトの連載「技術の真髄」は ソフトウェアの匠という書籍にまとめられています。こちらもよろしくお願いいたします。
Unix User 2004年8月号に掲載された記事 wxWidgets でクロスプラットフォーム GUIアプリを作ろう の元の原稿を公開しました。